参加者50組、ギャラリーも含めて過去最高の人員、過去最高の盛り上がりとなりました

皆様本当にご参加・ご観覧ありがとうございました。楽しんで頂けましたでしょうか?

また、店舗として筐体貸し出しや準備などをして頂いたG-palaあべの店様に改めて感謝申し上げます

夏休み終盤ということでUst視聴者数も多く、胸を張って「国内最大の大会」と言ってドヤ顔をしてみたいと思います

いつもの通り。簡単ながら当日を振り返ってみようと思いますが、今回は終了後のまじめなお話時間が短かったので、ここで今思ってる事を好き勝手書いてみます


前にちらっとツイッターに書きましたが、「ゲームの世界とダンスの世界を融合させるイベントやりてえ」というのは本当に考えています。ぶっちゃけ、私は最近ほとんどダンエボやってません。だけど、このゲームは大好きだし、音ゲーの音楽も大好きです。だからこそ私は「ゲーム」として、これまでイベントを開いてきました。

一方で、音楽やダンエボの「ダンス」に目を向けたイベントもあります。というかイベント数ではそちらの方が多数ですね

「じゃあゲームの大会やってから、グランドフィナーレ的なのやって1日でKAC再現しちゃったら面白いんじゃねーの?」

という事を妄想したりしています。全然妄想ですが。

少し大会の話に戻りましょう。まず初参加の皆さんに聞いてみたいのが「ゲーム真面目にやるのって面白いでしょ?」ということです。これはいつも聞いてるんですが、真面目に練習したからこそ本番が面白いと思うのです

今回は1曲縛りだったので、なおさら練習の濃度は高かったんだと思います。また、昼休みのスコアタなんてゲームの本気度MAXのイベントでした

「KAC決勝でやりたかったのは、こういうのでしょ?」とか言ってましたが、スコアタの楽しさや1つのミスが命取りになる緊張感などが伝わればうれしいなーとか思ってます。また機会があればやりたいですね。その時は私も代表選手としてやってみたいですね。誰か主催してやってくれ頼む



といったところで今回はいいかな。また機会があれば酒でも飲みつつだらだらと垂れ流します

イベント主催の楽しいところって、自分のやりたい事をやりたいようにできる、ってとこだと思います

また来年も、突拍子もないイベントをやってみたいですね。でもそんなイベントも参加者やギャラリーが居ないと成立しません

だからこそ、私のイベントは「みんなで作る」イベントでありたいと思ってます。またお付き合い頂ければ幸いです


最後になりましたが、2月は名古屋・・・とか思ってましたが、保留です。これだけはここで触れておこうと思います。次はきっと、いつもと違う、最高の冬を目指して。

またどこかでお会いできる事を楽しみにしています。というところで完全閉幕です!

皆様本当にありがとうございました!最高の夏にしてやったぜ!!!!